【川崎夜光第二倉庫】インタビュー「マネージャー愛を語る」社内報に掲載されました。

インタビュー回答者
三澤 春陽さん 4年目、玉寄 裕哉さん 1年目

神奈川県川崎市に「川崎営業所・TC」と「夜光TC(川崎夜光第二倉庫)」の2拠点を担当されている三上専務について三澤さんと、玉寄さんにインタビューを行いました。
インタビューの内容は社内報2019年2月号にも掲載されています。

▼社内報2019年2月号

三上専務はどんな方ですか?

三澤さん「三上専務は取締役という立場にも関わらず、とても話しやすい方です。私が入社した際には専務が面接してくださいましたが、その時から”話しやすい方だな”という印象を感じていました。。あと、男性的な強さと女性的な細やかさの両面を持たれていて、たまに『細かすぎっ!!』と思う時も正直あります(笑)」

玉寄さん「私は最初は”ちょっと怖いな”という印象がありました。ですがみんなとフレンドリーに話してくださり、明るくて面白いです。自分は無口な方なんですが、専務から話しかけてくださってとても嬉しいです」

男性的なところと、女性的なところ、、とてもわかります!しかも”取締役”という立場上、ひときわ厳しさもあるんじゃないですか?

三澤さん「それはもう、厳しくて口うるさいです(笑)でもそれ以上に本当に優しい方です。私の個人的なことなんですが、入社したばかりの頃家庭で大変な時期があったんです。入社したばかりの人間のプライベートな話に対してとても親身になって聞いてくださり、助けていただきました。それから1〜2年経ったくらいにまた色々とあり、それでも今回は専務には言わずにいたんです。ですが、専務はどこからかその話を聞かれて、仕事中にも関わらず時間をとって『俺になんも相談せんのは冷たすぎるんじゃないの?俺と三澤さんの仲じゃん!!』って言ってくださったんです。もう甘えてはいけない、と思って言わなかったのに、専務からそう言っていただき本当にすごく嬉しかったです。愛情を感じました。」

そんな三上専務率いる夜光TCの、どこにも負けない自慢はなんですか?

玉寄さん「やはりチームワークだと思います。各エリアに担当を分けて作業をしているんですが、終わっていない人がいたら絶対に一人にせず、みんなで最後まで協力して一緒に終わらせます。」

三澤さん「私はけっこうアツいタイプなんですが、皆さん素直な方が多く、『もっとこうしてみたいんだけど』と意見を言ってくれるようになり、一人で背負っている気持ちが大きかったのが、相談できる相手が増えてきて心強いです。そうやって助け合えるところが夜光TCの魅力です!」

それでは最後に、三上専務に要望や愛の言葉をぶつけてください!!

玉寄さん「ある日の朝、バイクが壊れて会社にいけなくなった時、専務が車でバイク屋まで連れて行ってくださったこと、本当に感動しました。嬉しかったです。そんなにお話したことはないですが、僕は専務のことが好きです!これからもよろしくお願いします。」

三澤さん「専務はよく、『これ俺がやっとくけぇいいよ〜』って言ってなんでも自分でやっちゃいますが、もっと僕を頼ってください!(・・っていうと何でも増えそうで怖いけど・・)それと、去年は体が『あちこち痛い』と仰っていたので、今年は体を大事にしてくださいね!」